東洋きもの文化協会は着物及び着装技術の伝統文化をを未来へ継承します


今、着付けを教えたい、教室を開きたいという方が大勢います。
また、サイドビジネスでとお考えの方もいます。
「教えたい、教室を持ちたい、仕事にしたい!」夢を実現させる短期講座がスタートしました。他の教室で学んだ方も垣根なく、どなたでも受講できます。


自分の教室を開くことへの魅力はどこにあるのでしょう?
現在、認定教室を開かれている先生方は皆、活力に満ち溢れ、個性を活かした魅力的な教室を展開されています。
着物への想い、着付の指導方法は十人十色でも、楽しく、上手に教え伝えたいという情熱は共通です。
先生の個性がその教室の特色となり、独自の世界を築く事ができると同時に、生徒へ、着物の魅力と着付けを存分に伝える事ができます。
生徒の成長は同時に、自分自身への成長と深く関わっている事の楽しさについても、認定教室の先生から良く話をいただきます。
それが、教室開設の大きな魅力の一つとも言えます。

認定教室の開設費用は、殆ど必要ないでしょう。
実際に自宅など、既存のスペースを利用してできるのも着付け教室ならではの特徴です。
また、必要な教材等は協会がアドバイスも交えて効率よくサポートしていますのでご安心いただけます。
とてもシンプルですが、出費が少ないのでリスクも最少と言えます。

自信と誇りを持って教室を開設し、指導をしていただくため、協会ではアフターフォローを充実させています。
先生としての技術研修会や講座などに参加する事で、指導方法、着装技術のスキル維持、向上でき不安も解消されます。
また、教室で習われている生徒の技術認定も行っていますので、技術レベル向上に役立てていただけます。
さらに、認定教室の先生だけでなく、一緒に生徒にも参加していただける魅力的なイベントがあります。
協会での研修会、ホテルなどでのパーティー、キモノショーなどを有効活用してください。

さあ、教室開設といった夢に向けた短期間の講座にぜひチャレンジしてみてください。
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楽しみましょう着物ライフ
当協会は、日本の素晴らしい着物文化を普及、継承に尽力しています。
日本独特の風土から生まれた素晴らしい着物、及び着装技術を後世に伝承するための、四十余年、支援活動や仕組みづくりに積極的に取り組んで参りました。
また、着装技術の技能認定機関として大きな役割を担って参りました。
これまで、多くの優れた人材を輩出し続け、その知識や技術は活かされ、喜ばれています。
さらに、着装技術の研究、向上や着物の素材、デザインなど幅広く取り入れ、その成果を国内のみならず、世界へ向けて情報発信しています。着物文化を通じて未来への懸け橋となることを願っています。


協会トピック:

着付けの先生になりたい、着付け教室の講師になりたいを応援しています。

一般社団法人東洋きもの文化協会では、着物文化普及を柱として着付け教室をサポートしています。
そして、個人で着付け教室を開設したい、着付けの先生になりたい、または、着付け教室で講師として教えたいなどの夢を具体的に支援しています。
着物に関する仕事をしたい、また既にプロとして活躍している方、他の教室等で着付け技術を磨いた方が、その技術を教える教室を持ちたいと思うのはごく自然です。
着付けを教えるにあたり、沢山教室を持っているスクールの講師となるなら、相応の資格を必要としているところも多くあります。
個人が自分の教室を持ち、教えるには資格は必要ないかも知れません。
しかし、自分で教室を始め、そこで着付けを教えるには、着装技術の客観的な技能認定があった方が習いに来られる方にも解りやすいでしょう。
その客観的な資格は技能水準の裏付けとなり、社会的信用度も増すことになります。
協会では、着付の技能認定はもちろん、講師として、大切な指導方法も習得いただける講座を開設しています。
着付けの先生になりたい、自分の着付け教室を持ちたいといった夢をお持ちの方も、短期で実現していただける講座です。
美しい装い、立ち居振る舞いは着付の先生に憧れるきっかけとなります。
魅力ある着物の先生を目指し、どうぞ自分の着付け教室を開いてください。
協会は夢を実現するお手伝いをさせていただきます。